道具

手続きの締切の順番

  • 分かること: 選んだ回の合格発表と入学手続きの締切(延納の決まりがあれば延納の期限も)を、日時の順に 1 本に並べます。第 1 志望の学校を決めると、第 1 志望の発表より前に来る別の学校の手続きの締切に印を付けます。
  • データの出所: 各校の 2027 年度の入試要項を、関東の中学入試データ(asmon.ai/kanto)が集めたもの。行ごとに、その回の要項へのリンクを付けています。
  • 確かめた日: 要項を取った日は学校ごとに 2026 年 8 月 17 日〜2026 年 11 月 6 日。この頁へ取り込んだのは 2026 年 11 月 7 日(データの版 2026-11-06)。日時や延納の条件は変わることがあるので、要項で確かめてください。
  • 延納の決まり(49 校)は、要項の文の写しを添えます。延納の条件や納める額はこちらで判断しません。2027 年度の要項の日付が取れていない 巣鴨中学校・白梅学園清修中学校は出しません。
  • 選んだ学校は、この端末の中にだけ覚えます。どこにも送りません。受験期カレンダーで選んだ学校と回を読み込めます。手続きをするかどうかの勧めや、合格の見込みは出しません。

学校を足す

受験期カレンダーで選んだものは、この端末の中から読むだけで、書き換えません。

名前の一部を漢字で打つと、ここに学校が出ます(読みがなでは探せません)。

    都県から選ぶ(265 校)

    選んだ学校と回・第 1 志望

    発表と手続きの締切の順番

      この道具について

      何が出るか

      合格発表と入学手続きの締切は回ごとに違い、第 1 志望の発表を待つ間に、別の学校の入学金の締切が来ることがあります。この道具は、その重なりを日時の順で見えるようにし、第 1 志望の発表より前に来る別の学校の手続きの締切に印を付けます。

      使うデータと出所

      発表と手続きの日時、延納の決まりは、関東の中学入試データ(asmon.ai/kanto)が各校の 2027 年度の入試要項から集めたもので、2026 年 11 月 7 日にこの頁へ取り込みました。延納の期限が分かる学校は 49 校で、その学校には要項の文を添えます。

      使い方の例

      たとえば、第 1 志望の試験より前に、別の学校の回を受けて合格しているとします。並べると、その学校の手続きの締切が第 1 志望の発表より前に来るときは、印が付いて分かります。前に来るなら、延納の決まりがあるか、入学金を納める場合の額はいくらかを、入学までに払うお金の道具と合わせて確かめ、家で決めておけます。

      関係する問