道具

受験料の合計

  • 分かること: 選んだ学校と回の受験料を足した額です。同じ学校で複数の回を受けると受験料が変わる学校は、要項にそう書いてある場合だけ「割引あり(要項で)」と出し、要項の文を添えます。
  • データの出所: 各校の 2027 年度の入試要項を、関東の中学入試データ(asmon.ai/kanto)が集めたもの。学校ごとに、その学校の要項へのリンクを付けています。
  • 確かめた日: 要項を取った日は学校ごとに 2026 年 8 月 17 日〜2026 年 11 月 6 日。この頁へ取り込んだのは 2026 年 11 月 7 日(データの版 2026-11-06)。受験料は変わることがあるので、出願の前に要項で確かめてください。
  • 割引の額はこちらで計算しません。合計は 1 回ずつの受験料をそのまま足した額で、割引のある学校では実際に払う額と違います。受験料がデータに無い回は合計に入れません。
  • 選んだ学校は、この端末の中にだけ覚えます。どこにも送りません。受験期カレンダーで選んだ学校と回を読み込めます。学校の順位や合格の見込みは出しません。

学校を足す

受験期カレンダーで選んだものは、この端末の中から読むだけで、書き換えません。

名前の一部を漢字で打つと、ここに学校が出ます(読みがなでは探せません)。

    都県から選ぶ(265 校)

    選んだ学校と受験料

    この道具について

    何が出るか

    併願の回が増えると、受験料は 1 回ずつは小さく見えても、合わせると大きな額になります。この道具は、選んだ回の受験料を足し、出願の前に全体の額を家で確かめられるようにします。

    使うデータと出所

    受験料は、関東の中学入試データ(asmon.ai/kanto)が各校の 2027 年度の入試要項から集めたもので、2026 年 11 月 7 日にこの頁へ取り込みました。複数の回を受けるときの受験料の決まり(割引・免除・同額など)を書いた文が要項から見つかった学校は 92 校あり、その文をそのまま添えます。

    使い方の例

    たとえば、同じ学校の回を 2 つと、別の学校の回を 3 つ選んだとします。合計の額(割引を入れずに足した額)に加えて、同じ学校の 2 回目以降の受験料に決まりの文があればそこに出るので、その学校の要項で実際に払う額を確かめられます。受験期カレンダーで選んだ回をそのまま読み込めるので、日程を決めた後に入れ直す手間もありません。

    関係する問